修学旅行・校外学習での活用

大学体感プログラムは修学旅行や研修旅行の一環として、全国の学校様にご利用いただいております。キャリア教育の一環として UEPを活用していただく方法をご紹介いたします。

6 割が修学旅行でのご利用

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2012年度の実施件数117件のうち、約6割が修学旅行でのご利用、約4割が研修旅行や校外学習でのご利用でした(右図参照)。

地域に関係なく、日本全国の学校様にご利用いただいております。

楽しさの中にも「気づき」を。普通の修学旅行で終わらせないために。

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東京大学や早稲田大学は観光名所になっており、全国からたくさんの観光客が訪れます。キャンパスにいると、修学旅行で訪れる中高生をよく見かけます。

せっかく大学に訪れるのなら、実際の大学生と交流するのはいかがでしょうか?

遊園地やショッピング、東京には楽しいものがたくさんあります。修学旅行をただ「楽しかった」で終わらせないために。私たち大学生は、中高生に楽しみながら「気づき」を得る、他にはない機会を提供します。

キャリア教育の一環として。自分の未来を考える特別な校外学習。

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近年、キャリア教育への関心が高まるにつれて、キャリア教育 のための研修旅行や校外学習を企画される学校様が増えています。

企業訪問や社会見学の一環として大学体感プログラムを利用されたり、あるいは大学体感プログラムのために研修旅行や校外学習として県外からお越しになる場合もあります。

全ての中高生にとって「人生のターニングポイント」となるような特別な時間を、現役東大生・早大生が提供いたします。

生徒の学年に合わせた活用例
大学体感プログラムの強み
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