プログラム内容の紹介

大学体感プログラムの実施時間は2.5時間を基本としています。中高生と大学生との間の信頼関係を築くことを重視するため、短時間での実施は承っておりませんが、学校様のご都合に合わせて、2時間や3時間での実施も対応可能です。お気軽にご相談ください。

体験ゼミ top_flow top_btn_02

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進学意識の高い生徒様へ

プログラムの流れをもう少し詳しく

アイスブレイク このプログラムでは8人程度の班に分かれていただき、それぞれの班を1人の大学生が担当します。アイスブレイクは大学生と中高生が名札を作成し、自己紹介をすることで心理的な壁を取り除く時間です。
大学生クイズ プログラムの導入として、東京大学・早稲田大学に関するクイズを実施します。大学に対する興味を高めていただくと同時に、大学・大学生に対する親近感を高め、プログラムを楽しんでいただくことが目的です。
大学生講義 班を担当する大学生が10分程度お話をします。次のページで紹介するようなプログラムのテーマに合わせて、大学生活や中高生時代についての話をし、中高生に向けてメッセージを送ります。
体験ゼミ 大学特有の学びの形態である「ゼミ」を体験していただきます。中学・高校の授業とは違う学びを体験していただくことができます。ゼミのテーマは対象学年・難易度に応じて複数ご用意しています。別紙ゼミテーマリストをご参照ください。
パネル
ディスカッション
パネルディスカッションでは、代表の大学生数人が司会者からの質問に答えます。学校様の要望や学年などを考慮して、中高生の興味をひく質問を司会者が毎回考えています。多様な大学生の回答を対比していただくと同時に、後の座談会での質問の参考にしていただく時間です。
座談会 班を担当する大学生をはじめとして、3名程度の大学生がローテーションしながら中高生からの質問に答えます。大学生はどんな質問にも真摯に答えます。日頃から疑問に思っていたこと、プログラム中に生じた疑問、何でも聞いていただくことができます。
未来シート プログラムのまとめとして、中高生に自分の未来について考えていただく時間です。「将来の夢・目標」と「その目標のために明日からできること」をシートに記入していただきます。このプログラムの一つの成果となります。
メッセージカード 未来に向けて自分へのメッセージを書いていただきます。「プログラムで得たこと」と「未来の自分へのエール」を書いていただき、一旦弊社でお預かりします。お預かりしたメッセージカードは約一年後に返却し、そこでUEPでの体験を思い出す契機としています。
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